4月 よろこびへのチャレンジ

 

去年の春は岡山に帰っていました。迎えにきてくれた母と
川沿いの桜並木を、歩くはやさで車のなかから通り観たとき
ずっとがやついてたこころ、さくらと土地のやさしさに
ほわっと胸が、しずかになりました。 よき春でした。


遅咲きのさくらさく道、
どんな想いでむきあえばとわからなく
まっすぐにみることなしに
通り過ぎてしまった昨日と今日
今年も花を咲かしてくれたさくらたちに
想いまとまらなくてもいやはやと、ありがとうと
笑顔をむけられるよう、明日をありたいです。

 

4月の スケジュール アップしました。
トキノネでは いま共有を!

と思うことなど つぶやいています

 

自身の喜びをただまっすぐに見ることも
難しく感じるような、世の中の動きと現れ
そんななか、どんななかでも
自分が見ている、そして認識していることが
自分の現実になりますから

すべては意識。

外のせいじゃない

現実は、自分の意識。その現れだから

外がどんなであるなかも
今目の前、この瞬間に
自分の内側にある宇宙

そこにいるタマシイが
美しいと 感じること
喜びを 感じるもの
そっちのほう
どんななかも

なによりも、フォーカスを
それをいま、

チャレンジしています。